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​ルリア=ブックス

「わ……私と………その…… 
お友達になって下さいませんか!!!??」 

「ステイリーさんの星は…なんというか…優しい感じがします 
私、ステイリーさんの魔法好きです」 

「ステイリーさんの星は私の何より大事な宝物なんです…!本物じゃなくて、貴方の星だから私に届いたんです!!」

「…泣くのは…好きだからですよ…。貴方の痛みや苦しみも…自分のにしたい我儘かもしれないです…」 

「私も…ステイリーさんと…踊りたいです…。もう一度…特別な…絆が欲しいです」

名前  ルリア=ブックス 
性別  女 
年齢  17 

専攻魔法科 薬学科・魔法治療科(医科)併学 
誕生日  12月24日 
身長  154cm 
容姿 割と可愛い系 
体型  小柄でやせ形。胸はC 

出身地  フェステリア国の田舎村 
種族  人間 
家族構成  父のみ 
称号 ダイヤモンドの乙女(アプリの100人王子様の一人、ジークがステイリーにそっくりな為いつの間にかそうなった…) 

能力 
 Illusion(幻影。光の屈折を利用して術者の思うがままの幻を見せる。精神カウンセラー用。消耗小~中。属性・光) 詠唱:我が心映せ、姿を映せ幻よ illusion 
 Recovery(体力、気力回復用。応用して自分のMPを相手に分け与えるようにも出来る。消耗大。MP回復使用には増強薬が必要。属性・光) 詠唱:我が友を癒す光よ、彼の者に力を(そして精神を分け与えよ)Recovery  
 Healing(傷治療。消耗小~中。属性・光) 詠唱:彼の者をいやす光よHealing 
 Examination(無属性。簡単な体に悪い部分を調べる検査が出来る。魔法より自力で調べた方がマシ。簡単な検査だけなので消耗少ない)  
 Care(消耗中。軽い異常状態(毒、麻痺等)を回復可能) 
 兎耳を生やす変身魔法(消耗小) 
 パーピーのように腕に翼を生やす変身魔法(消耗中。最高でもまだ30センチ程度しか飛べない) 
 Sleeping (眠り魔法。まだ効果が微妙なところ。相手に眠気を起こすまでで相手が眠いなら眠らせられる程度) 

一人称  私 
二人称  ~さん 
話し方  誰にでも丁寧語口調。例外は身内の父 

性格  気弱で恥ずかしがり屋。おっとり系で優しい子。人見知りと勉強と本の虫過ぎて友達が 
    ほぼいなかった内気な子 
   責任感が強く自責を抱えやすい 
   医者を目指している 
   学園生徒に本を貸したり選んだりしている 
   見目が結構可愛いが本人に自覚なし。純粋で天然。男女の関係に疎くて異性をよく
   戸惑わせて居るがやっぱり本人に自覚はない 

目的  魔法治療も出来る医者になって実家に帰って父と医者をする事 

好きな物  苺。優しい人 
苦手な物  苦い物。怖い人、攻撃的な人 

好きな人  ステイリー 
恋愛感  現在初恋真っ最中。相手の為に自分の気持ちを我慢するのもいとわない 
      兎に角自分を見て欲しい。自分に構って欲しい気持ちが無自覚に強い 

過去 医者の父とその手伝いをしていた母の一人娘  
   母は患者さんから病気が感染して亡くなった。それ以来幼いながらに家と父の手伝いの日々 
   ルリアの生まれた場所は魔法使いがいない田舎で魔法医療があればもっと人を助けれる 
   のに、という父のぼやきを信じて勉強を始めた。いつか父とあの村で医者をやるのが夢 
   父との日常会話がないに等しかったので同じ場所に立ちたい。そうすれば一緒にいられると 
   無意識に思っている。母は星になったと小さなころ聞いて、昔は信じていた。 
   親からの愛情を十分に受ける時間がなかったせいで人付き合いに不器用 

   しかも父が酔っていた時「母に似ていく君を見るのが辛い」と言われてしまい、人の側に居る 
   ことで人を傷つけるのが何より怖くなってしまった 
    その日、魔導学院に招かれ入学を許可されそこで勉強する事に決めた。 
   後に璃王によってその罪悪感からは開放された 
   大勢より身近な数人を助けたいという考え 
   魔法薬や媒介がないと魔法がろくに使えないくらいに才能はない。才能がない分を知識と 
   補助アイテムで埋めている 


ステイリーとの経緯 
・彼の友人・ルスの担当看護師になり、そこで出会う 
・徐々に話をしていく内に打ち解けて来た。そして後夜祭でペアになり友人となった 
・星の本を共に読みそこで語り合い、ステイリーはルリアの孤独を感じて彼女に星を贈り、友人を作るのを勧める 
・ラウンジにて公開告白。しかし振られる 
・後にそれは彼の罪悪感から来るもので、相手も自分が好きだと告白される 
・付き合えなくても友達として共にあることにする 
・ハロウィンで気持ちを成長させ異性として意識を大きくさせた 
・クリスマスではステイリーの抱えてる気持ちを更に聞く。相手の為に、笑ってあげたいと思うように 
・お互いの気持ちが我慢出来なくなり友人の一線を越えてしまい一度は離れる 
・紆余曲折を経て、二度目の後夜祭にてステイリーからの公開告白により晴れて恋人になった 
・ルリアが将来を考えた時将来離れる可能性を憂いた。ステイリーはそんな彼女と共に行くと決意。ステイリーが留学に行った際、恋人として深く繋がりプロポーズをされた 


父親について 

妻を患者から貰った感染症の病気から救えなかった後悔と自責から未だに解放されていない 
基本生真面目で穏やかな人格者。ルリアを大事に思ってはいるけど愛している妻を思い出し、助けれなかった自分の無力さを思い出すのが辛く向き合えない状態 
距離をとって以来少しずつ娘の対応を反省してきたが溝を埋めれず膠着状態 
現在はルリアからちょっとずつ歩み寄っていこうと努力中 
SSにてステイリーと会話した事により歩み寄りはほんの少し前向きになってきた 
現在はまたこう着状態になってはいるが… 

​おまけ着替えコレクション

初めての後夜祭

初めての後夜祭

デフォ姿

デフォ姿

ナース服

ナース服

白雪姫

白雪姫

海辺のお嬢さん

海辺のお嬢さん

新入生歓迎会

新入生歓迎会

二度目の後夜祭

二度目の後夜祭

BOE

BOE

POT

POT

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